久々の友達の結婚式に御呼ばれしました!
なんと挙式からの出席。楽しみ☆
服もないし、かばんもないし、一からそろえなおしだけど
たのしい!
まぁ、おめかしワンピースなので、普段使いは難しい
だろうし、無難にネットで購入。
来月になるとバーゲン時期だけど、万が一見つからなかったら
あせるので、準備しておきました。
靴は以前に買ったヒールのある靴があるんだけど、
若干痛いんだよねぇ。
現地で着替えることもできるといわれたので、
靴は替えを持っていったらいいのかな?と考え中。
まぁ、道中1時間はありますので、
無理してはいけない・・・
それにしても楽しみだな。2月。
さて、大きな含み損で欝になりそうな状態でしたが、 二日前から連続ストップ高が続き この流れなら救済されそう(笑) やっぱりどんな時も買い向かってて良かった(´ω`) 結構な量の空売りが入っているから 寄り付いても焦った買い戻しも入るだろう 明日は見ることもできないけど 元々、大損確定を覚悟してたんだから暫くホールドしてみようかな 根拠もない楽観だけど、なんだかんだ言っても上場廃止にはならないだろうと思ってる。 その場合、この株価はありえない値になる。 THE空売り
まぁ飲み足りず、みんな帰るとの事で一人でバーに来てしまった(;´Д`Aグレンリペッドをチビチビ飲んでます(笑)
そんな状況で改めて人からの自分への評価があったのでメモっちゃいます。
結婚式と言う事で、それなりの服装をしようとシルバーのネクタイ(ラメ付き)にポケットチーフ?を胸元に仕込んだのですが、それを見て他部署の後輩から(笑)
「花田さんってチャラさがありますよね」と唐突に言われてしまった。どうもちょっとしたオシャレのつもりがチャラさに見られる。
さらに会が終わってから、面識のない人から相当唐突にエロいって言われてしまった(;´Д`A
社会人になってからの頑張った結果が、チャラくてエロいって対策の使用がないし(笑)理由が分からないから、じれったいんだな。
最近、周囲で結婚式が多く、出費がかさむ日々が続いています。
先日も友人の結婚式のため、遠方の披露宴に参加してきました。
遠方だったため、どうしても荷物も多くなってしまいます。
特に冬場はコートもあるので。。
冬場の披露宴では、脱いだ後のコートなども大きな荷物になってしまいます。
結婚式や披露宴の会場内ではどうしたらよいでしょうか。
結婚式や披露宴の会場内には大きな荷物を持ち込まないのがマナーです。
会場となっている場所の入口付近には、「クローク」と呼ばれるお客様のコートや携帯品を預かる場所があります。
必要のない大きめの荷物はクロークに預けるようにしましょう。
ただし、カップルの一生で一度の晴れ姿を取るためにも、忘れずにカメラを手元にとどめておくようにしましょう。
先日、港区を歩いていましたら、あるヨーロッパの高級車ディーラーを見つけました。
時間もあるので少し店内に入り、車を拝見させてもらいました。
本革製のシートにまず目を奪われ、そして、まるでロココ調の家具のような
艶のある古式ゆかしいデザイン。
空間そのものが外界と別世界でした。
そして、車内の時計には白蝶貝があしらわれておりました。
白蝶貝の深みのある光沢、滑らかで上品な質感は他に類を見ない素晴らしさです。
そのため古くからROLEX等の高級時計の文地盤や高級装飾品に利用され、宝石と同じく大切にされております。
もちろん、フォーマルスタイルで取り扱うカフスにも白蝶貝を使用しております。
本物を知る人にこそ身につけてほしいアイテムです。
最高級の素材を使用した逸品を堪能するのは至極の贅沢です。
著名な経営コンサルタントである大前研一氏の 「ロウワーミドルの衝撃」を読む機会がありました。 要約すると ・今後は人口の80%の年収が600万円以下になる。 ミドルクラスがロウアーミドルになっていく。 ・ロウアーミドルでも世界的には非常に豊か。 ・高品質低価格(なんちゃって自由が丘)。 ・一点豪華主義(ニューラグジュアリー)の消費性向。 と、戦後から今までの日本のように、勤勉に働いていれば年齢と共に収入があがっていく時代は終焉を迎えていると筆者は主張しております。 また、筆者は一点豪華主義的な消費がトレンドになっているとも主張しております。つまり、頑張れば手が届く範囲であれば消費者は喜んでプレミアムを払うということです。 先日の政府のデフレ宣言の際のマスメディアの報道にもありましたが、景気が悪いから給与が上がらない、景気がよくなってきたから給与が上がるという考え方があります。 しかし成果主義といって会社に貢献してくれる人にたくさんの給与を払いたいというふうに企業は行動しているためにそもそも景気と給与に完全なる相関関係は見出しにくいのではないでしょうか。 経済の変化に伴って、否応なく社会も変化していきます。 社会情勢は変わっていきますが、フォーマルスタイルは世界最高品質の商品をお手頃な価格で提供していけるよう引き続き努めてまいります。
先日、政府がついにデフレ宣言をしました。 2008年は記録的な原油価格の上昇があったため、 物価が一部で上昇していましたが、 その原油バブルも崩壊し、 物価の下落がとまりません。 アパレルの勝ち組といわれる、ユニクロとしまむら。 どちらも低価格を前面に押し出しており、休日には 多くの顧客で店舗がにぎわいます。 かたや、高級ブランドといわれた企業は現在苦境を 迎えており、先日も「ヴェルサーチ」の日本法人が 事実上の撤退を発表しました。 いかに安くつくり、安く提供するか。 その点ばかりに腐心しすぎると、結果的に価格競争 による疲弊を招きかねません。 ファッションビジネスが低価格を実現できる企業ばか りになってしまうと、ファッションのコモディティ化 がすすんでしまい、その存在価値は薄れてしまう可 能性もあります。 ファッションビジネスを手がけている方々にとって、 難しい局面を迎えているかもしれません。
だんだんと気温も下がり、本格的な冬が近づいてきました。アウターのジャケットやコートを着用する機会も、日に日に増してきているのではないでしょうか。
そこで、レザーコートのお手入れの仕方についてご説明したいと思います。レザーは極めてデリケートな素材で、手入れによって寿命が違ってきます。ミンクオイルというものがありますので、乾いた布でレザーの表面に塗ってください。それにより、艶や生地の保護にもなります。
また、普段、湿気の多いところでレザーコートを保管していますと、カビが生えてしまうこともあります。湿気の多い時期には、日陰干しをすることをお勧めします。また、レザーの表面が汗をかいてしまい、コートにしみこんでしまった際も、日陰干しをしてください。生地が長持ちします。
コートは品質の良いものを長期間にわたって手入れしながら使うことで、独特の味わいが醸しだされます。大切に扱いたいものです。


by venticello
活力鍋という圧力鍋